QDCE

好物は質・デザイン・コスパ・効率です。

MacbookProにBootCampで外付けHDDにWindows10をインストール!(1/3)

タイトル長い!(笑)

すみません。これでも短くしたのですが。

タイミング的にFall Creators Updateを過ぎた後になってしまい、これが今回かなりのネックになりました。

 

なので今回アップしようかな〜と。

困っている人もいるはず!

新年早々に打っています。明けましておめでとうございます(笑)

 休みくらいしかこんなこと出来る時間無いんですよ・・・辛い辛い。

 

さて、まず事の発端から。

外部HDDに入れたい人なんて大体同じでしょう。

そもそもMacbookProをメイン機として使っているのですが、金銭的な理由でストレージは最低の128GB。ですので通常のMacの使い方でも、iTunesとか写真、Logicとかは外部に保存しているのですが、いかんせんWindowsだけは純正BootCampの使用方法で内部SSDに保存しておりました。

 

が、このFall Creators Update(ビルド:1709)あたりで容量が尽き、更新出来ないと出る。

いや、容量大きいのOfficeだけに我慢してるんですけど・・・。

 

さすがにストレージ合計128GBはきついですね。Macだけならともかく。

 

ということで、特に安くなっているSSDをまた128GBで用意し、USB3.0外付けケースで臨むことにしました。

どうにかなる!って精神で大して調べず購入し、最終的にはとてもわかりやすい神的なサイトにお世話になってインストールしました。

 その後が問題だったんですけど・・・。

 

ちなみに買ったのはこれ。

書いたところで押す人いないと思いますが。

 

 

さて、それでは次のページに続きます